アルペン・ジャックスで借りた賃貸不動産費用

家の形をした雲住んでいたマンションを引っ越すことになったのですが、それまでのワンルームマンションから2LDKの広さのマンションに住み替えすることにしました。いままでは個人のオーナーが経営している賃貸マンションに住んでいたのですが、分譲賃貸マンションを借りることにしました。分譲賃貸ならば、エントランスにオートロックが設置されていたり、1Fフロアには数台の防犯カメラが設置されていて防犯面で安心だと思ったのです。

インターネットの賃貸不動産サイトを見て、物件を探して、3件目の見学で、気に入った物件を見つけました。やはり分譲賃貸マンションですので、エントランスに管理人もいますし、共有部分もきちんと清掃されているので評価できる物件でした。物件を見学した2日後に、不動産会社に出向いて正式に物件の予約をして、前払い金として5万円を支払いました。そして、賃貸借契約を結ぶにあたっての必要経費を算出してもらったのですが、想定よりも大きな金額になったので驚きました。私はそれまでずっとワンルーム物件に住んでいたので、引っ越し資金は30万円用意すれば十分だという意識でいたのですが、さすがに2LDKの分譲賃貸マンションとなると金額が膨らむことに気が付きました。

合計で、65万円が必要となる見積書を受け取りました。敷金や礼金、不動産会社への手数料などすべてを含んだ金額です。私は30万円は用意できるのですが、それ以上は用意できないことに気が付きました。この不動産会社ではクレジットカードは利用できないので、金融機関からお金を借りるしか方法がありません。私は、いくつか持っているクレジットカードのなかからアルプス・ジャックスカードのキャッシングで残りの35万円を借りることにしました。アルプス・ジャックスカードならは、キャッシングでお金を借りると一括返済をしなければなりませんが、手続きをすれば、リボルビング払いに変更することができるのです。35万円を一括返済することは無理ですので、リボルビング払いで返済できるのはとても魅力的です。

アルプス・ジャックスカードはコンビニのATMを利用することができますので、自宅の近所のコンビニATMで35万円を借りることができました。そして、不動産会社での正式な賃貸借契約書の締結のときに、前払い金を差し引いた残りの費用を支払うことができました。コンビニATMでお金を借りることができるアルペン・ジャックスカードのキャッシングはとても大助かりでした。